中国輸入とせどりの月商労力

中国輸入の月商100万とせどりの月商100万は同じです。

どっちの方が価値があると思いますか?

 

どちらかというと、断然中国輸入です。

結論から言いますね。

 

リピート商品になるからです。

中国輸入の月商100万は

せどりでいう月商250万〜300万に匹敵します。

 

 

徹底したリサーチを行い、販売力も上げていかなければならない。

この点を踏まえるだけで、天秤にかけた時にせどりも、中国輸入も行動するには違いはありませんが、せどりって体で動かないといけませんよね。

店舗で仕入れた物をプライスターで出品作業したり、バーコードを貼って発送する。

このサイクルじゃあ、とても毎日仕入れができて、毎日出品作業が出来る状況じゃありません。

 

その点中国輸入は毎日何個でも仕入れができる。

利益率が高い。

こう言ったメリットがあります。

 

じゃあなんで中国輸入の100万の月商はせどりでいう月商300万に匹敵するのか。

っていう部分。

 

これは結論やってみたらわかると思いますが

右も左もわからない状態の前提の話です。

  • リサーチに時間をかける。
  • 法律関係の問題。
  • 販売商品ページ作りに時間をかける。
  • どうやって売るかを考える。
  • 施策に時間をかける。
  • やった分だけ何かしらの問題が起きてくる。

 

こういった労力がせどりとは全く違うんですよね。

 

当然やったことがないから未知数の問題っていうのが、必ずいつか出てきます。

その問題をいかに早く解決し、自分でその問題を解決する能力があるか。

もしくは相談できる環境があるかどうか。

 

っていう所です。

 

上記のような労力があるので、じっくり時間をかけていくからこそ

リピート商品に生まれ変わる。

ここが”最大の魅力”です。

 

前にも記事で紹介していますが

もう一度聞きます。

 

あなたはせどりで毎月1種類の商品を月に100個以上

同じ価格、同じ利益率で販売することってできますか?

 

もう気づいた人は行動が早く次に動いていますよ。

早く気づかなきゃ。

 

僕はせどりを2ヶ月で辞めました。

早い気付き、早い行動が将来を決めます。

 

時間は待ってくれません。

 

では。

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